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働くパパママ育業応援奨励金(概要)
更新日:2026年2月16日
男性の育業や育児中の女性の就業継続を後押しします
重要なお知らせ(2026年2月16日更新)
働くパパコースNEXT
予算残額が少なくなりました。令和8年3月上旬に上限に達する可能性があります。
※これに伴い、現在、募集要項および本ホームページに掲載している「申請受付期限日一覧」について、変更が生じる場合があります。今後、ご申請を予定されている場合は、最新の情報を本ホームページにてご確認のうえ、申請をご検討の際は、お早めにご申請ください。
働くママコースNEXT
令和8年1月30日(金曜)をもちまして予算上限に達したため、受付を終了いたしました。
重要なお知らせ(2026年2月2日更新)
働くママコースNEXT
令和8年1月30日(金曜)をもちまして予算上限に達したため、受付を終了いたしました。
働くパパコースNEXT
予算の上限に近づいております。お早めの申請をご検討ください。
重要なお知らせ(2026年1月20日更新)
働くママコースNEXT
予算上限に達したため、令和8年1月30日(金曜)消印有効分をもって受付を終了します。
※これに伴い、働くママコースNEXTの申請受付期限日一覧が変更となりました。
「
令和7年度【働くママコースNEXT用】申請受付期限日一覧20260120(PDF:624KB)」をご確認ください。
今後、ご申請を予定されている場合は、最新の情報を本ホームページにてご確認のうえ、申請受付期限に十分ご留意いただき、お早めにお手続きいただきますようお願いいたします。
※電子申請(Jグランツ)をご利用の場合の注意事項【期限厳守】
以下の2つをいずれも期限内に完了する必要があります。どちらか一方でも期限を過ぎた場合は、申請は受理されません。
●Jグランツでの申請手続き:令和8年1月30日(金曜)23時59分まで
●提出が必要な郵送書類の発送:令和8年1月30日(金曜)消印有効分まで
※Jグランツでの申請が完了していても、必要な郵送書類が令和8年1月30日(金曜)消印有効までに提出されていない場合は、申請を受け付けることができませんのでご注意ください。
働くパパコースNEXT
予算の上限に近づいております。お早めの申請をご検討ください。
重要なお知らせ(2025年12月18日更新)
働くママコースNEXT
予算残額が少なくなりました。令和8年1月30日(金曜)までに上限に達する見込みです。
申請をご検討の際は、お早めにご申請ください。
働くパパコースNEXT
予算の上限に近づいております。お早めの申請をご検討ください。

【お知らせ】
★各コースのQ&Aを公開しました。(2025年10月7日更新)
★ママコースNEXT:法を上回る取組NG例を更新しました。(2025年9月10日更新)
★提出書類の就業規則等(労基署受領印)について(2025年9月2日更新)
電子申請によって届出手続した場合は、必ず「申請書控え」をダウンロードしてください。(本奨励金においては、「提出完了」や「到達確認」等の画面をプリントアウトしたものでは受付しておりません。)
★ママコースNEXT:法を上回る制度整備について
令和7年10月1日施行の改正育児・介護休業法「柔軟な働き方を実現するための措置等」にあたる短時間勤務制度を就業規則に規定することは、法を上回る制度整備として認められませんのでご注意ください。
各コースの概要
| パパ従業員の育業対象 | ママ従業員の育業対象 |
|---|---|
| 合計15日以上の育業 |
合計1年以上の育業 |
| 複数の男性従業員がそれぞれ 育業人数により |
合計6か月以上1年未満の育業 |
【対象事業者】
都内勤務の常時雇用する従業員を2人以上かつ6か月以上継続して雇用し、都内で事業を営んでいる企業等
※企業規模はコースごとに異なります。
【事業実施期間】
令和7年4月1日から令和8年3月31日まで
※予算の範囲を超えた場合は、申請受付期間内でも受付を終了します。
【申請期間】
対象となる育業から原職に復帰し、3か月経過する翌日から2か月以内
※もっとパパコースでは、申請に係る複数の育業のうち、最も復帰日が遅い育業が″対象となる育業″となります。
※企業毎に申請受付期限日が異なりますので「申請受付期限日一覧」を必ずご確認ください。
- 働くパパコースNEXT・もっとパパコース・パパと協力!ママコース共通「
申請受付期限日一覧(PDF:547KB)」
※働くママコースNEXT(2026年2月2日追記)
予算上限に達したため、令和8年1月30日(金曜)消印有効分をもって受付を終了しました。
【奨励金募集要項および申請様式】
申請にあたっては募集要項・申請様式をご確認ください。
※過去に本奨励金を受給した企業等(同一代表の申請は、別法人格であっても同一企業とみなします)は同一のコースを申請することができません。
※申請のコースが異なる場合は原則申請可能です。
(ただし、令和7年度働くパパコースNEXTともっとパパコースの両方を申請することはできません。)
※令和4年11月1日より東京都パートナーシップ宣誓制度が創設されました。この制度の趣旨を踏まえ、「東京都パートナーシップ宣誓制度」等の証明を取得した方の申請についても、一定の要件とともに申請を可能といたします。
〇制度融資のご案内
本事業に取り組んでいる中小企業は、東京都中小企業制度融資「女性活躍推進融資(TOKYOウィメン・ビズ・サポート)」の対象となり、信用保証料3分の2補助や利率優遇を受けることができます。詳細は、下記URLにてご確認ください。
https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/documents/d/sangyo-rodo/9-women-biz-for-r7-pdf(外部サイト)
東京都の取組
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お問い合わせ
企業支援部 雇用環境整備課 育児支援担当係
電話:03-5211-2399(平日9時から17時)平日12時から13時、土日・祝日、年末年始除く
※必ず募集要項をご確認のうえ、お問い合わせください
※お問い合わせの際にはコース名をお伝えください
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